<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>Wandering the Track.</title>
  <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://sylpharios.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>【がぁらないとシネマ】に存在する、シルファリオスの雑記。「がぁら」をご存じなければ、回れ右。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 23 Aug 2012 10:19:47 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>&quot;キャラクターバトン&quot;</title>
    <description>
    <![CDATA[こんなの拾ってきたので回答してみるぜ。<br />
キャラクターのスタイリッシュなコンボって、夢だよな。<br />
<br />
「最近の格闘ゲームのキャラクターは<br />
何か行動起こすたび台詞が用意されててなかなか凝ってるモノがあります。<br />
このバトンはあなたのキャラクターに<br />
格闘ゲームのように台詞考えてみようというモノです。<br />
台詞じゃなくとも掛け声や叫び声でもＯＫ。<br />
どんな状況かを妄想しながら考えると台詞出てきやすいかも？<br />
結構多めですががんばってください。<br />
ちなみに一つの答えに二つ以上の回答をしてもＯＫです！
<p>
	キャラクター選択時：俺に任せな！</p>
<p>
	戦闘開始：じゃあ、よろしく！</p>
<p>
	ボス戦：おう&hellip;かかってこいよ！</p>
<p>
	好敵手：残念だが、勝たせてもらうよ！</p>
<p>
	勝利：よっ、しゃあっ！</p>
<p>
	圧勝：お、俺ってこんなに強かったかあ？</p>
<p>
	辛勝：あ、っぶなかったぜぇ～&hellip;</p>
<p>
	敗北：力不足か&hellip;！</p>
<p>
	惨敗：う&hellip;&hellip;ちくしょう！</p>
<p>
	惜敗：んだよ、覚えてろ！</p>
<p>
	一対多　勝利：一騎当千！はっはっはっはっは！</p>
<p>
	一対多　敗北：もう嫌だ、疲れた&hellip;！</p>
<p>
	タイムアップ勝ち：んー、勝ちは勝ち、かな。</p>
<p>
	タイムアップ負け：釈然としねぇ！</p>
<p>
	ドロー：いい勝負だったな！</p>
<p>
	弱攻撃：ふん！</p>
<p>
	中攻撃：せいッ！</p>
<p>
	強攻撃：はあッ！</p>
<p>
	コンボ成立：いっくぜええぇッ！</p>
<p>
	鬼コンボ成立：決まったあ――ッ！</p>
<p>
	弱ダメージ：ごぅっ！</p>
<p>
	中ダメージ：ぐふっ！</p>
<p>
	大ダメージ：ぐあぁッ！</p>
<p>
	ダウン起き上がり：まだまだいくぜぇ！</p>
<p>
	受け身：あらよっと。</p>
<p>
	瀕死：余裕だぜぇ&hellip;。</p>
<p>
	降参：わかった、もう、参った&hellip;。</p>
<p>
	謙遜：やー&hellip;大したことねーよ。</p>
<p>
	復活：&hellip;ただいま！</p>
<p>
	回復：ありがとう！</p>
<p>
	自己回復：みなぎってきたぜ&hellip;！</p>
<p>
	味方回復：気を付けろよな&hellip;<br />
	<br />
	防御：余裕余裕！</p>
<p>
	完全防御：ふっ、効かん。</p>
<p>
	回避：どうだ？</p>
<p>
	完全回避：カンペキ見えたッ！</p>
<p>
	毒、DoT状態：気持ち悪う&hellip;！</p>
<p>
	スタン、ピヨリ状態：&hellip;あれ&hellip;ッ？</p>
<p>
	よろけ、レバガチャ状態：クソ、やばい&hellip;！</p>
<p>
	ノックバック：うわあっ&hellip;！</p>
<p>
	スタミナ切れ、ＭＰ切れ：結構きてる、かな&hellip;</p>
<p>
	パワーアップ：全力出していくぜえ――ッ！</p>
<p>
	コンティニュー：気合入れ直していくか！</p>
<p>
	死亡、GAME OVER：もう&hellip;限界かな&hellip;。<br />
	<br />
	怒り、覚醒状態：八つ裂きにしてやる！</p>
<p>
	呪文詠唱：風のように斬る&hellip;！（精神集中）</p>
<p>
	待機：暇だぜぇー？</p>
<p>
	挑発：何だ、その程度か。</p>
<p>
	死亡フラグ：気にすんな、どうにでもなる！</p>
<p>
	必殺技：死ねえぇぇぇッ！</p>
<p>
	回す人：面白そうだと思ったら持ってってくれよ。</p>
<br /><a href="http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%B5%81%E6%B5%AA%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3/-%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3-" target="_blank">テンプレート</a>]]>
    </description>
    <category>流浪するバトン</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%B5%81%E6%B5%AA%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3/-%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3-</link>
    <pubDate>Thu, 23 Aug 2012 10:19:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>噴水の魔剣</title>
    <description>
    <![CDATA[八月二十日、古代王国の遺跡。記録あり（欠損あり）。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both;" />
<br />
<br />
ギルドに貼ってあった依頼に乗っかって、久し振りに遺跡に潜ることにした。<br />
探索がてら植物調査、というんでまあ、それほど難しくはないだろうと思っていたわけだが。<br />
<br />
たまたま女冒険者に出くわした。名前はルレーブ。<br />
様子をうかがっていると、後ろから蹴っ飛ばされた。蹴っ飛ばした奴の名前は、バルバレスとかいった。<br />
魔法の剣を探しているというので、植物のために水場を追う俺も同行。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both;" />
<br />
で、いつの間に迷ったかと思ったら水攻めに遭って溺死させられかけた。<br />
石像が動いて襲って来たり壁の植物が襲ってきたりしたかと思ったらそれは全て罠だった！<br />
その罠を仕掛けたのがその魔法の剣だったわけだな。<br />
<br />
で、なんやかんやあってルレーブに渡った。俺には使いこなせそうにないしな。<br />
名前も新しく決めてもらって剣も満足したらしい。ルレーブのもとでこれからも頑張ってもらいたい。<br />
<br />
で、ここまで書いたが、バルバレスは一切関係してない。完全に通りがかっただけだった。<br />
だが、罠にはまった時に彼は誰より度胸があり、あらゆる攻撃が利かない石像相手にも命を懸けた。<br />
ルレーブも落ち着いて自分ができることを最大限にやっていたしな。<br />
落ち着いていられなかった俺にも、落ち着けばもっとできることがあったかもしれない。<br />
いつか、誰かのために百人力になれるようにならなければならないのではないか。<br />
<br />
ついでに、街に帰ってみたら依頼の期限が本日中だったようで、調査は今回で打ちきりだ。<br />
<br />
【Galamate】<br />
ルレーブ&rarr;精霊術師、と言っていたような気がする。魔剣を求めていたらしい。よかったね。<br />
シルファリオス&rarr;巻き込まれた一般人。剣の精霊、ほんとにいるんだな。薬草は見つからなかった。<br />
バルバレス&rarr;中年聖騎士。百人力。いざって時に命も捨てるナイスガイ。<br />
一振りの剣&rarr;誰かに拾ってもらいたくて勝手に試練を課す魔剣。願いは成就したようだ。]]>
    </description>
    <category>流浪旅の記録</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%B5%81%E6%B5%AA%E6%97%85%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E5%99%B4%E6%B0%B4%E3%81%AE%E9%AD%94%E5%89%A3</link>
    <pubDate>Sun, 19 Aug 2012 15:32:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>砂漠の塔</title>
    <description>
    <![CDATA[八月二十四日、月と太陽の砂漠。記録あり。<br />
<br />
冒険者のギルドに張られた張り紙に書いてあったが、どうやらまだ手付かずのようだ。<br />
砂漠なんて普通の人間は行かないもんで、まあ仕方ないかもしらないと向かってみた。<br />
<br />
馬を借りて行ってみると、晴れて砂嵐もない平和な日和だった。平和なうちに大蒜が生えそうな水場を探そうと、拠点にするオアシスを探した。<br />
<br />
そこに出くわしたカロジェ、そいつも探し物らしいが大蒜じゃあないらしい。もっと伝説的な、砂嵐の中に現れるという砂塵の塔を探してるんだと。<br />
<br />
それとカロジェの仲間らしいカチというヤツが砂の下に埋まっていた。助けてくれれば手伝ってやると言われたので、馬にロープをくくりつけて走らせてやったら、助かった。<br />
<br />
馬はそのまま走っていったんで俺は徒歩になったけどな！そのかわりカチには大蒜の情報を集めさせる約束をした。カロジェのほうは、噂を聞いたら教えてやるってことで相互協力。<br />
<br />
どちらの探し物も期限は八月一杯らしいが、無事に見つかるといいな。<br />
<br />
<br />
【Galamate】<br />
カロジェ&rarr;砂塵の塔の調査中。<br />
シルファリオス&rarr;火色の大蒜の調査中。<br />
カチ&rarr;砂丘のガーディアン（仮）。]]>
    </description>
    <category>流浪旅の記録</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%B5%81%E6%B5%AA%E6%97%85%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E7%A0%82%E6%BC%A0%E3%81%AE%E5%A1%94</link>
    <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 15:27:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>森で世間話…</title>
    <description>
    <![CDATA[八月二十三日、エルフの森。記録ナシ。<br />
<br />
<br />
夜遅くに、どうやら薬草を取る帰りに、サルかなんかがガサガサ木の上を騒いでるらしかったんだ。<br />
<br />
結局その木の上で騒いでいたのはサルじゃあなくてウサギの獣人、名前はモコと名乗った。木の上にはもう一人座っていたんだが、人間でハイドと名乗った。<br />
<br />
まあ、俺も帰り道で話すこともなかったもんで取り留めのない話しか出来ずといったところ。ハイドに贈られた首輪の話、人間がつく嘘の話、将来を共にする伴侶の話。<br />
<br />
次に会うときは、（街で、あるいは冒険先で？）また何か面白い話を聞かせて欲しいと思った。俺も、何か面白い話を見つけてやりたいと思った。<br />
<br />
<br />
【Galamate】<br />
ハイド&rarr;フードを被った胡散臭い人間。人を煙に巻くような仕事をしている？次はもっと詳しく聞いてみよう。<br />
モコ・パッフェルベル&rarr;冒険者を目指しているらしいウサギの獣人、♀。今度冒険に誘ってみようか。<br />
シルファリオス&rarr;薬草を取って帰ってきた。森のエルフが警告を発してるらしいというのが気になるところ。]]>
    </description>
    <category>流浪旅の記録</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%B5%81%E6%B5%AA%E6%97%85%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E6%A3%AE%E3%81%A7%E4%B8%96%E9%96%93%E8%A9%B1%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 17:48:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>心霊体験</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>八月二十日、繁華街の噴水広場。記録ナシ。<br />
<br />
<br />
草木も眠る午前12時くらいの話だ。ジャージ上下で頭にロウソク巻いてたヤツが幽霊を探してたもんで、ちょっとイタズラしようと驚かせてやった。<br />
<br />
まあ、そいつはクローディアでしかも振り返りぎわに塩を目に叩きつけられたわけだが&hellip;愛する人の腕の中で死にたいって言うわりにはいつも男を探す気のない格好なのが気になるけどな。<br />
<br />
広場に幽霊が出るらしいと聞いてきたらしいが、俺にはよく見えないから分からんのだが、本格的に除霊士の姉さんが現れたんでどうやらホントに出るらしい。<br />
<br />
しかも俺に一人ぶん女の霊(無害)がついてるらしい。無害らしいからくっついてても問題ないらしいが、幽霊はこの世に未練が残っているから誰かに取り憑くらしい。<br />
<br />
俺に取り付いた幽霊が無害だと聞いて、死ぬ前に誰かと一緒にいたかったんだろうか、と思った。寂しがりの女の幽霊、ただ一緒にいてやるだけなら&hellip;俺の隣を貸してやるのも悪くない。それに満足したら、好きな時に消えればいい。そう思った。<br />
<br />
クローディアじゃなくて俺だったのは、たぶん心のその辺りに隙があったからだったんだろうな。<br />
<br />
<br />
【Galamate】<br />
クローディア&rarr;キモ試し&hellip;どころか本物を発生させる騒ぎに。<br />
シルファリオス&rarr;黒髪の女の霊が取り憑いた。無害らしいが。<br />
ウルリア&rarr;プロの除霊士。仕事熱心で性格も暗い。</p>]]>
    </description>
    <category>流浪旅の記録</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%B5%81%E6%B5%AA%E6%97%85%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E5%BF%83%E9%9C%8A%E4%BD%93%E9%A8%93</link>
    <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 13:21:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/16</guid>
  </item>
    <item>
    <title>&quot;怠惰&quot;</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
何をするでもないんだが、何となく日記を書いてみたくなったんで久し振りに日記帳を開く。<br />
阻まれる空しさにはいつまで経っても慣れねえが、心に残る想いってのは確かにあるんだよな。<br />
&nbsp;</p>
<p>前のページが半年前だとさ、びっくりだね。（正直一年くらい離れたと感覚じゃあ思ってたけどな。)その間じゅう忘れないでいられるってことはある意味すげえことなんじゃあないか、なんて思ってるんだけど。<br />
俺が今できることは、思い出の中の友達に向かってありがとうって何回も言ってやることだぜ。<br />
<br />
俺はお前らを忘れねえからな。また会う日まで待ってやがれ！</p>]]>
    </description>
    <category>日常の放浪者</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E3%81%AE%E6%94%BE%E6%B5%AA%E8%80%85/-%E6%80%A0%E6%83%B0-</link>
    <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 19:11:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「今年の天運」</title>
    <description>
    <![CDATA[一月一日、山頂の大聖堂。記録なし。<br />
<br />
久しく大聖堂に行ってきた。おみくじ引いてゲン担ぎ。大吉ひっぱり当ててきた！<br />
<br />
俺が思うに、おみくじとは運命ではなく、それを引き当てる人間の力によるものじゃあないか？<br />
俺の無欲が最大限の天運を引き当てた！そういうことだよな。<br />
<br />
全体的に小吉、末吉が多かったかなー。<br />
ヨサコイのヤツは3回だか4回だか引いていたから、後で大吉出ても嬉しくないんじゃないかな。<br />
全身に負のオーラをまとわしてたチシカは、大凶を見事引き当てた。さすがだ。<br />
<br />
正直どたばたしてたもんで、あまり書くことが無いんだよな。<br />
とりあえず混沌を呼ぶ面子であったことは確かだ。<br />
<br />
<br />
【Galamate】<br />
アリーゼ&rarr;全人類をえろくしたい系の女。彼氏いない的なことを散々わめいて帰ってった。<br />
クローディア&rarr;あんだけ引いたのに大吉出なかった。あげく凶まで引き当てた。すごい根性だ。<br />
リィレン&rarr;シェリーにかわってボコボコにされかけた少女。哀れにもうなされて気絶。<br />
シルファリオス&rarr;ちょっと意識失った。ツッコミどころか状況の把握も忙しかったからなあ&hellip;。<br />
ライブラ&rarr;聖堂の人？どうやら大吉だったらしい。既婚女性なのに女にもてたがり&hellip;。<br />
コートニー&rarr;神出鬼没の妖怪もどき。接吻だのを迫ってきた謎のヤツ。<br />
シェリー&rarr;最終的に寄ってたかってボコられた男。生きてたし&hellip;いいか？<br />
ナチア&rarr;久し振りに顔を見たよ。話する余裕はなかったけどな。<br />
チシカ&rarr;ガラスぶち破って玄関から現れた。全身から大凶っぽさを出してた。<br />
レイシャ&rarr;自称、普通の学者。混沌に慣れたやり手の冒険者でもあるらしい。]]>
    </description>
    <category>流浪旅の記録</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%B5%81%E6%B5%AA%E6%97%85%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E3%80%8C%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%81%AE%E5%A4%A9%E9%81%8B%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Wed, 06 Jan 2010 14:21:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「謹賀新年」</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
今年も新しい年が明けた。干支で言うと寅年らしい。おめでとう。<br />
<br />
というわけで街に帰ってきたので、一週間ほどだがぶらぶらする予定。<br />
<br />
<br />
俺の今年の目標は、どうにもならないことより、どうにかできる範囲で全力を尽くすこと。<br />
遊んでくれた奴ら、今年もよろしく。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E8%AC%B9%E8%B3%80%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 02:51:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>“恋愛身分証明書”</title>
    <description>
    <![CDATA[もう十一月になってしまう時期だな。朝夕が寒い。<br />
<br />
久しく日記を書こうとジュウサーから「恋愛証明書」のネタ拝借してきた。<br />
恋愛するのにこれを持ってくるのは義務らしい。<br />
<br />
ちなみに結果は<a href="http://id.hanihoh.com/r/?k=a9102930814ae8733008afc">こちら</a>。<br />
<br />
相手に厳しく安らぎのない恋愛&hellip;らしい。<br />
何となく合ってるような気もするが、結果を見ると切なくなるな、やはり。<br />
<br />
それにしても困ったら他から持ってくるのは悪い癖かもしれない。]]>
    </description>
    <category>流浪するバトン</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%B5%81%E6%B5%AA%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3/%E2%80%9C%E6%81%8B%E6%84%9B%E8%BA%AB%E5%88%86%E8%A8%BC%E6%98%8E%E6%9B%B8%E2%80%9D</link>
    <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 16:38:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>“一時的撤退”</title>
    <description>
    <![CDATA[夏も終わり、9月も終わる、もう秋だなあ。<br />
<br />
俺の都合で、再びがぁらから離れなければならなくなった。<br />
<br />
…その行先で俺は入国制限されてるからな。無念だが…。<br />
<br />
まあ、その間は、落書きとかで気を紛らわせるとする。<br />
<br />
たまに披露してやろうとも思うぜ。<br />
<br />
…冬にでも帰ってこれたらと思うがね。ごきげんよう。]]>
    </description>
    <category>日常の放浪者</category>
    <link>http://sylpharios.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E3%81%AE%E6%94%BE%E6%B5%AA%E8%80%85/%E2%80%9C%E4%B8%80%E6%99%82%E7%9A%84%E6%92%A4%E9%80%80%E2%80%9D</link>
    <pubDate>Sat, 26 Sep 2009 11:46:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sylpharios.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>